四六時中、天瀬ひみか様

ホロゾフィストのべびぃが書いています

2. 宗教とは―信じるって何だろう

こんにちは

 

 

ここ数日、「信じること」について考えていたのですが、

ひみかさんの御言葉でより思考がまとまったので、ここで御言葉を紹介させていただきます

 

 

 

日本人が初詣に行く理由は大抵「願い事を叶えてもらうため」ですよね

神社に行って100円投げて、手を合わせて願い事をする

そこに行って教えを学ぶ為ではないし、第一無宗教と言う人が多い

でも、神様って言う存在がいそうなところだから行って、願いを聞いてもらう

そうして神を利用する

信仰しなきゃ、という意識も結局は「じゃないと救われない」に繋がるのかな

そう思うと、「信じるって?」とわーってなってた私は未熟だったかな

 

 

それに対して宗教や信仰は、教えを学んでそれを体現することが最大の理由

最初に教えに触れたとき、納得や尊敬できるところがあった

自分もそれに従って生きたい

そうして神に仕える

 

 

ひみかさんがこんなに分かりやすく説明してくださったので、やっと利用と信仰についての区別がつきました

良かった

何を今更って思われた方、すみません

こんなに頭の回転が悪い奴でもやっと理解できたので、記念に書き残したくて、笑

 

 

結果

現時点での持論の着地点は、「信仰とは体現すること」となりました

だからひみかさんが「疑う暇があるなら行動せい」って仰ったのかな

大切なことはやはり常にシンプルですね

シンプル シンプラー シンプレスト

 

 

今、霧が晴れた感覚です

新学期始まったけど、それより正しく楽しいことがあった

また頑張ります

 

 

 

まとまりなくてすみませ

 

するん